留学中にやるべき英語アウトプット5選|英語力を最短で伸ばす行動とは?

「授業では理解できるのに、いざ話そうとすると言葉が出てこない…」「聞き取れるけど、自分の意見が英語で言えない…」 そんな悩みを感じている局面が多いことが現実です。 結論から言うと、英語力は“授業だけ”では伸びません。 本 […]

こんにちは!Student ManagerのKurumiです!
今回、わたしたちが住むChill Chill Houseでフィリピンの伝統的な食事スタイルであるBoodle Fightパーティーを行いました!

Boodle Fight(ブードルファイト)とは、フィリピンの伝統的な食事のスタイルで元々は軍から始まったようで、 大きなバナナの葉の上の中央に料理を盛り付け、手を使って料理を食べる方法です。 一般的に料理は、お米や魚介類、チキンやポーク、野菜などが混ざったフィリピン料理が提供されます。 デザートはパイナップルやスイカ、マンゴーが出され、飲み物はコーラやスプライトなど炭酸飲料を飲むことが多いです。 タガログ語では、ブードルファイトの事をKamayan(カマヤン「手で」という意味)と呼ぶそうです。 食べ方には、コツが必要!フィリピンのお米は、パラパラしていて日本のお米のように簡単には固まりません。 そのため、手で食べるのは難しかったですが、先生や生徒さんたちと囲んで食べるご飯はすごく楽しく、おいしかったです! フィリピンの文化を通じて、先生やシェフからマナーであったり、作り方だったりを教えてもらえたので楽しく学ぶことができました! AIAPでは、授業以外にも先生と交流する場面が多いのがポイント! 日常的に使う英語を多く学べたり、今回のように料理の作り方や文化なども教えてもらえるため、刺激のある学び方ができます。 ぜひ、フィリピンでの留学はAIAPで!では、また次回のブログでお会いしましょう!
