フィリピン親子留学は実際どう?AIAPでの生活をリアルにご紹介します!

「子どもに英語を学ばせたい」
「せっかくなら海外経験もさせてあげたい」

そう考えたときに、最近注目されているのが親子留学です。

ただ実際には、
「子どもが海外生活に馴染めるかな…」
「親が英語できなくても大丈夫?」
「食事や生活環境は合うのかな?」
など、不安を感じる方も多いと思います。

また小さなお子さまを連れての海外となると留学というより、海外生活に近い感覚になるため、気になることはたくさんありますよね。

今回は、フィリピン・タガイタイにあるAIAPの親子留学について
・実際の学校の雰囲気
・子どもたちのリアルな様子
・タガイタイでの生活環境
・食事や休日の過ごし方
・AIAPがどんなご家族に向いているのか
を、実際のエピソードも交えながら順番にご紹介していきます!


AIAPの親子留学は「人との距離が近い」

AIAPの親子留学で一番特徴的だと感じるのは、先生やスタッフとの距離感です。

実際に直近で来られたのは、3歳と7歳のお子さまがいるご家族でした。
最初は少し緊張している様子もありましたが、数日経つと先生やスタッフと自然に打ち解け、最後には「帰りたくない」と言うほど仲良くなっていました。

AIAPでは、先生たちも子ども好きな方が多く、授業だけでなく日常生活の中でも積極的にコミュニケーションを取ってくれます。

そのため、“英語を勉強する場所”というより、
「海外の中に安心できる居場所ができる」という感覚に近いかもしれません。


タガイタイは親子留学と相性が良い環境

AIAPがあるタガイタイは、フィリピンの中でも比較的落ち着いた地域です。

セブのような都市型エリアとは違い、自然が多く、ゆったりとした空気感があります。

実際に来られた親御さんからも、
「思っていたより過ごしやすかった」という声をいただくことがあります。

また、近くにはフォーラモールというショッピングモールがあり、お子さまが遊べる大きなスペースもあります。
そのため、勉強だけではなく、生活面でも親子でリフレッシュしながら過ごしやすい環境があります。

平日は勉強、休日は観光という過ごし方も人気です

親子留学というと、「毎日ずっと勉強する」というイメージを持つ方もいるかもしれません。
ですが、AIAPでは“海外生活そのもの”を楽しみながら過ごされるご家族も多いです。

実際に直近で来られたご家族も、
平日はレッスンを受け、休日は観光を楽しむ
というスタイルで滞在されていました。

AIAPでは1週間からの短期滞在も可能なため、
「まずは海外経験をしてみたい」というご家族にも挑戦しやすい環境です。


食事はどうなの?という不安について

親子留学では、食事を気にされる親御さんも多いです。

特に小さなお子さまがいる場合、
「ちゃんと食べられるかな?」という不安はかなり大きいと思います。

AIAPでは、毎日料理人が健康面に配慮した食事を提供しています。
また、フィリピンはお米文化でもあるため、ほぼ毎日お米を食べています。

実際、「海外のご飯が合わなかったらどうしよう」と不安に感じる方もいますが、日本人にとって比較的馴染みやすい部分もあります。


親子留学は「英語以上」の経験になる

実際に親子留学を経験すると、英語力だけでなく、子どもたち自身にもさまざまな変化があります。
最初は緊張していた子が、数日後には先生と笑いながら話していたり、自分から英語を話そうとしていたり。

そういった姿を見ると、親御さん自身も驚かれることがあります。
また、海外で生活することで、日本との違いを知ったり、新しい価値観に触れたりと、日本ではなかなかできない経験にも繋がります。

特に小さい頃の海外経験は、将来的にも大きな財産になると思います。


AIAP親子留学はこんなご家族におすすめです

AIAPの親子留学は、「とにかくスパルタで英語漬け!」
というより、“親子で安心しながら海外経験をする”ことを重視したいご家族に向いています。

特に、

  • 初めての海外
  • 英語初心者
  • 小さなお子さま連れ
  • 落ち着いた環境で過ごしたい方

には、相性が良い環境だと思います。


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